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地元から総理おめでたい事です

まず何の為になるのかを精査して欲しい、まさか年功序列とか同僚が出ようとするから手をあげなければ。
或いは、“来年の選挙で地元の有権者に意欲が見せられないなどと思われては”とさもしい思いではないと思うが。
それにしても手の揚げ方が小さい、小学校で先生に刺されないように手を揚げているようにもみえる。
ともあれ、一つ聞きたい
 増税を容認して子ども手当見直し、一番気になるのがデフレの解消と謳っているが政治で解消できるのか、
デフレの解消は、二つある、
 一つは、破壊によって(スクラップアンドビルド)物不足を生じさせ社会の構成員を減少する事によって生産活動を  活発にする方法
 二つは、世の中に金が無くなる訳無いので偏った金の動きを是正する事だ、しかし、肥える者自ら是正しようとしな  い、増してやまだ不足と思う輩が多い。そこで考えるのが破壊だ、破壊=戦争と言う事になる。

このままで行けばあんた達(議員をはじめ行政を蝕む族、そして、その害虫を餌とする更に毒を持つ企業家達)も共に落ちる事になる。

もう少し勉強して国民が何を期待しているかを高所から見て判断した発言を求めます。シャオツウさん

報道に思う

また古舘節を耳にしてしまった。
キャスターの好きになれない処、記事に対し自分の感情が出されない処。時間の中で放送して行かなければならないのだからと言ううが。

真剣に“時事に付いて報道して居ます”“考えなければ行けません”民衆に訴えています。
しかし、民衆に許せない政権だからクーデターを起こせとは言えないでしょう。
それなら民衆に伝えるべき言葉は違うでしょう。

民衆には、“あなたが選んだ権者に伝えなさい”“とことんやらせなさい”
付き合いで・会社からの支持・親戚だからと安易に投票しても、選んだ後はあなたの責任です。
行政に発言する代弁者には、働かせるべきです。直接言うべきですが、あなたが信頼を置き勧めた者に対し要求すべきです。それが民主主義です。

放っておけば行政は禍根を残し子孫にリスクを背負わせる事になります。

内閣府の意味不明な報告

福島から転居
放射能汚染を子どもには浴びせたくない。
どの親も思いは同じでしょう。ただ出来る家庭と出来ない家庭があると思う、故郷へ執着して出れないのか。あるいは、経済的な問題か、によって意味が変わる。しかし、後者の理由で転居出来ないでいる人が多いと思える。
これこそ早急に救済すべきだ、東電を初め9電が費用を持って行うべきだ。
(昨日北海道電力泊原発が運転すると決定したようですが本当に道民は納得しているのか。
“裁判で言われる疑わしきは被告の利”と言うが利の無い者への恩情。
もっとはっきりしているのが原発だ、今まさに苦しむ人がいるのに憂いを造るという考え方だ)

今まで固定化された立場を維持して上げたのだから、今こそ『いざ鎌倉』国民の為に動く時。

3人の子どもの中で一人だけ0.03マイクロシーベルトの放射線を浴びた同じ環境で育てている子どもがどうして放射線を浴びた子とそうでない子がいるのか不思議と頭を抱えるお母さんがニュースに出ていた。
どの様な事でそうなるか分らない。それほど不確かな政策をしてきたもの、当然今その立場の者が責任をとる覚悟を見せて欲しい。

いずれ対象となる全ての方達の偏りなく保証される事が当然と考えます。
それは国民全員で訴える事です。明日は我が身と考えるべきです。

又姿見えなくなった旧環境大臣

何を考えているのか実に恥ずかしい、環境大臣になってコメントを聞いた事も無かった幾つかの出番でも全てが関連大臣が対応に当たった。なぜ顔が、石を見せないのか耶気焼きしながら詞を紙面に探した。何も無い。今度の党首選いち早くそれらしき事をマスコミに流したが、今既に数に入らない。何でこんな人物を郷土の政治家として、お育てする必要があるのか。自分で歩け。ポリシーが見えない

リニヤ新幹線ルート 新駅

以前から考えて、何度か意見を言っても聞いてもらえなかった市議会議員時代。

このリニアの基本は、行政圏と経済圏を結ぶ為に考えられたのがリニアです。
二つの圏域を動脈として繋ぐ、飛行機のように不確定な輸送機関で無く、また世界のトップ事業として取り組んで来た新幹線。この集大成としてのリニア、東京品川から大阪まで何と1時間。この時間的課題を克服する為には一直線で無ければ成し得ない。又、線路を曲げる限界角度もある。それを考えれば当然のように南アルプスを抜かなければ、課題をクリア出来ない事は充分に鉄道関係者をはじめ国交省の官僚には分っていたこと、何で黒四ダムのパイロットトンネル・下関 門司の関門トンネル・北海道の青函トンネル・東京湾横断トンネルと長距離トンネルを幾つかクリアしてこの南アルプスラインの破砕帯を20数キロに亘って抜こうとしてきたにもかかわらず、諏訪周辺地域に可能性を投げかけ、開発を助長させた特権者達。
今も、甲府駅について論じ、地域に夢をどころか惑わすだけの公表。私が思う甲府の駅は、トンネル工事が終わるまでの国内外からの来県者に対するアクセスを考える駅作りになる。その後はおそらく車両基地を考えると思う。実験から運用線となった時には駅は緊急時に於ける場合にのみ使われるであろう。
それは、南アルプストンネル内で何が起きるか分らないのだからその為の臨時駅。実際品川・甲府間2・3〇〇〇〇円も払って15分で来る必要があるのか。
それだけ必要のある行政機関・経済組織も無い山梨に必要はないだろうと思う。今考えるとすれば、完成までの前後をしっかりと実情を認識させて取り組む必要がある。
地方行政も民間もリニア リニアで流されて完成したら何の為の地方協力だったのか。今も不透明な国政に輪を掛けて地方行政の権者達が私利私欲の為の事業として終えお祭りが静まれば相変わらず頭を越えて行った経済発展で終わらないようにしましょう。

ちなみに、やっと地域名が出始めた中央市極楽寺に工場を持つものとして、山梨の発展に寄与できるのであればうれしいのですが。
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