スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

内閣府の意味不明な報告

福島から転居
放射能汚染を子どもには浴びせたくない。
どの親も思いは同じでしょう。ただ出来る家庭と出来ない家庭があると思う、故郷へ執着して出れないのか。あるいは、経済的な問題か、によって意味が変わる。しかし、後者の理由で転居出来ないでいる人が多いと思える。
これこそ早急に救済すべきだ、東電を初め9電が費用を持って行うべきだ。
(昨日北海道電力泊原発が運転すると決定したようですが本当に道民は納得しているのか。
“裁判で言われる疑わしきは被告の利”と言うが利の無い者への恩情。
もっとはっきりしているのが原発だ、今まさに苦しむ人がいるのに憂いを造るという考え方だ)

今まで固定化された立場を維持して上げたのだから、今こそ『いざ鎌倉』国民の為に動く時。

3人の子どもの中で一人だけ0.03マイクロシーベルトの放射線を浴びた同じ環境で育てている子どもがどうして放射線を浴びた子とそうでない子がいるのか不思議と頭を抱えるお母さんがニュースに出ていた。
どの様な事でそうなるか分らない。それほど不確かな政策をしてきたもの、当然今その立場の者が責任をとる覚悟を見せて欲しい。

いずれ対象となる全ての方達の偏りなく保証される事が当然と考えます。
それは国民全員で訴える事です。明日は我が身と考えるべきです。

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。